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ガレージのシャッター修理

この前見に行ったガレージの様子です。

振り下げバレンシアガ財布コピー(垂直を見る重りと糸)が無かったのでスケールを引っかけて見ました、上のほうが左に2センチほど傾いています。
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下の方の隙間です。
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上の方の隙間です。
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シャッターが外から見て左のガイドレールに押されて斜めになって、その状態で上に巻き上げるとスラットが寄ってしまいブラケットに摩っています、こうなるとシャッターの上げ下げが重くなってしまいます。
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柱を移動してプーリーにスプレーグリースを給油、スプリングを半回転巻きました、シャッターのスラットが重い為(0.8t)動きがちょっと重いです。

スラットが引っかかって下がらない

上部の方ですラットが引っかかって地上から1200mmくらいから下がらないグッチスーパーコピー電動シャッターを修理に行ってきました。

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この部分が飛び出ていたので引っかかって下がりませんでした、修正をしようにも出来ないので、薄い砥石を付けたサンダーでこの部分を切断しました。
この他にスラットがズレている所を修正して、動作を確認、終了しました。

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この隣のシャッターがスラットがガイドレールの中で弛んでいたのでてっきりローラーチェーンが切れている物と思っていたら、開閉器の取り付け部分の破損で開閉器がケースの下に転がっていました。

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よっぽど強い力が一気に加わったのでしょうが、何が原因かわかりません。

電動シャッターの修理

先日変な音がすると電話が有り、ステラマッカートニーバッグスーパーコピー行ってみると下限の停止の位置に止らずにオーバーランをしてから停止していました。
リミットスイッチを再セットして何回か停止をさせて良かったので帰りましたが、その夕方又ダメだったと電話が有り、原因としてリミットスイッチの故障か配電盤のリレーの固着が考えられたので、お客様にリミットスイッチと配電盤の交換を提案して交換する事になりました。

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取り外したリミットスイッチと配電盤です。

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新たに組みつけたリミットスイッチと配電場です、リミットスイッチの設定をして終了しました。
後日、お客様に電話をして、動作の確認をした所順調に動作をしているようです。

シャフトを支える軸受の破損

一昨日、シャッターが下がらなくなったと電話が有り昨日行ってきました。

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ルブタン 財布 コピー軸受がスポッと溶接で取りつけてあったのですが、軸受のフランジの部分で破断してシャッターの巻き取りシャフトが外れていました。
これではシャッターを下げることができないわけです。

建物は約40年くらい前に建てられ、シャッターはその後20年くらい前にスラットと巻き取りシャフト、中柱とケースが交換されていましたがブラケットやケースの下地、軸受はそのまま使用されていたようです。
交換されたシャフトが少し短く、軸受に取りつけられる穴を新たに開けて取りつけられた様です、この時に軸受が引っ張られてしまいフランジの部分に疲労がたまったようです。
新しい軸受を溶接して、バランス調整でバネを1回転巻いて、新しい穴を開けて止めてきました。
バネが弱めなので、1回転巻いた分上の方でのバネの巻き取り力が多くなってしまうので、手を放してシャッターを上げないでシャッター棒を使ってゆっくり上げてもらうように説明をしてきました。

シャッターのバランス調整やプーリーへの給油を含めて”シャッターの点検”をしませんか?

取り外したプーリー

シャッターの交換工事をしてきました。
2連を取り外して、sanndaru激安新しいシャッターを取りつけました。
シャフト(パイプ)を外したプーリーの中です。

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取り外したシャッターのプーリーです、何年か前に左側のシャッターの巻き取りシャフトを交換したらしく、左側が新しくなっていました。

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新しいほうのプーリーです、シュプリーム スーパーコピーベアリングのボールもそれを支えるリテーナーもしっかりしています。

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一度も交換をされなかったプーリーです、片側のシャフトを交換された時にグリースの注入とバネを巻かれたようです。
ちょっと見づらいですがプーリーの中のベアリングやベアリングを支えるリテーナーが無くなっています、こちらがわのシャフトももう寿命だったようです。

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シャフトを抜くために外したスプリングです、上が最初から付いていたスプリングです、線径は5.5mmで長さが約440mmぐらいで、約6回転ぐらいしていたようです。
下のバネはシャフトを交換された時に使用されていたバネです、線径は5.5mmで長さは370mmぐらいで、約4.5回転ちょっと巻かれていたようです。

壊れてから直すのではなく、早めの点検・調整、メンテナンスをすることにより軽くスムーズにシャッターを使い続ける事が出来ますので、ご連絡をお待ちします。

水切り交換とバランス調整(バネ巻)

ハリウッド映画 腕時計28年くらい前に取りつけたシャッターです。
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水切りの両端が錆びて取れそうになったので交換しました。
交換をしたついでに、プーリーにグリーススプレーでグリースを給油してバランス調整(バネを巻きます)、パイプを半回転回したらシャッターが浮き上がったのでバネを戻して、四分の一回転巻いた所で固定しました。

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これでまたしばらく調子良く使用できると思います。

皆さんも、水切り交換やスラットなどを交換した時に、ついでにバランス調整をされてはどうですか、個別に頼むのよりは工賃が安くなりますよ。

オーバードアの修理

5月31日の午前に修理に行ってきました。

バレンシアガ 財布コピースプリングの付いたブラケットを外して、
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ビスの下穴を開けて、取りつけです。

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右側のスプリングです、固定する溝にスプリングを入れた所です、スプリングが少し広がって変形しているのがわかると思います。

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スプリングを取りつけるブラケットを取りつけ、スプリングとシャフトを支えるベアリングユニットを取りつけ、スプリングを巻いた所です。

オーバードアのスプリングが戻ってしまいました

土曜の午後7時すぎに、バレンシアガ コート スーパーコピー入り口のオーバードアが開かなくなったと電話が有り、話を聞いたら、”スプリングが戻ってしまった”様でした、修理は明日の朝ですがとりあえず見に行ってきました。

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ジバンシー 財布コピーセンターに左右のシャフトをつなぐカプラーが有り、その左右に壁面に取りつけられる”ブラケット”が有り、そこにスプリングの一端が固定されています、ブラケットが壁面から外れたために左右のスプリングが戻ってしまい、オーバードアを開ける事が出来なくなってしまいました。

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左側のスプリングがシャフトに固定されているところです、スプリングが戻った時の衝撃で逆方向に一回転半ほど戻って、スプリングを固定する部分の溝からスプリングがズレてしまっています。

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右側のスプリングがシャフトに固定されているところです、こっちのほうもスプリングが溝からズレてしまい、その上スプリングが変形しています、とりあえず入り口を開くようにしないといけないので、日曜の朝に行って応急修理をしてきました。

バネの変形等が有るので後日スプリングの交換をする予定です、

電動シャッターのブレーキが壊れました

先日シャッターを上げても上で停止シャネル コート コピーしてもシャッターが下がってくる、と電話が入りさっそく見に行ってみると。

手動開放のレバーを引いたり、モスキーノパーカー スーパーコピー巻き上げた時のブレーキの動きを見ても分からず、まったくブレーキが効いていない状態だったので、摩擦板が減ったかしてブレーキが効かなくなったと思い、ブレーキユニットを交換することにしました。

後日、ブレーキユニットと配電盤(リレー)が来たので交換に行ってきました。

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ブレーキユニットの摩擦板が割れていました、これではブレーキが効かなくなるのももっともです、何か強いショックか何かが有ったのかもしれません。
使用年数が立っていたので配電盤(リレー)も交換しました、今回のモーターは3相200ボルトだったのでリレーの固着による単層運転や回転が止まらない、のを防いでくれると思います。

コメントを管理者の承認が無いと表示しないようにしました

kine2です、しばらくブログをしっかり見ていなかったら、ヴェトモン パーカーコピースパムな書き込みが1,700件近く書き込まれていました、消すのが大変です。

そこでコメントの表示を管理者の承認が無いと表示されないようにしました、それでもスパムが多いようですと書き込みを制限せざるおえなくなりそうです。

宜しくお願いします。